株式会社テクノソリューションズでは、導入をご検討中のお客様に対して、各製品のセミナーを開催しております。 詳しい日程は、下記スケジュールをご参照ください。 受講ご希望の方は各セミナーの「申込はこちら」バナーよりお申し込み願います。 お申込み後、セミナー内容準備のため確認のお電話をさせていただきます。なお、スケジュール・内容等の変更は随時修正掲載いたしますが、 やむをえない急な変更につきましては、ご容赦いただきますよう重ねてお願い申し上げます。
■SolidWorks道場 第一弾「省エネモデリング 作業工数削減のツボ」 第一弾はモデリング工数を削減するための運用とテクニックの講座をご用意致しました。基本操作トレーニングではご説明できない内容満載ですので、SolidWorksユーザーの皆様必見です。設計者本来の“仕事”に集中する上で煩わしい“操作”をいかに軽減できるのか、そのためにはモデリングテクニックだけではなく、“設計の標準化”も必要となります。3次元設計による設計者への負荷増大を解決するために操作と運用の両面からご説明いたします。
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■SolidWorks道場 第二弾「図面機能活用とデータ管理術」 第ニ弾は図面機能とデータ管理です。図面は製品情報を伝達する上で必要不可欠なもの。3次元設計ではモデルを作成するのが主の作業となる中で、図面作成の工数を削減するには、SolidWorksの図面機能を十分理解した運用が重要なポイントになります。また、製品設計情報を一元管理することで、設計者の“探す”時間を大幅に削減するとともに、データの再利用率を向上させることにつながります。3次元設計で負荷がかかる設計者にとって、本来の“仕事”に集中できる環境を構築する上で大いに役立つ機能と、用意すべき仕組みをご説明いたします。
■SolidWorks道場 第三弾「構想設計とアセンブリ構造」 第三弾は、「構想設計とアセンブリ構造」です。3次元で構想設計を行う場合、基準の設定や部品間の参照関係を十分考慮しないと、その後の設計変更に対応することが難しくなるだけでなく、エラーの連発で作業の進捗を大きく妨げることにもつながってしまいます。今回の道場では、3次元ならではの構想設計手法をご理解いただくことで、構想段階からSolidWorksを使って製品を作り込んでいただくための機能と運用方法をご説明いたします。
■SolidWorks道場 第四弾 「3次元データ徹底活用術」 3次元データを活用した技術コミュニケーション方法を取り上げます。3次元情報を利用する業務別に、どのようなデーターを供給することが可能か? またその作成方法。工数を省きながら、3次元パワーを最大限活用するための仕組みづくりについてご説明させていただきます。
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